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メルカリ、minneなどCtoCアプリが一般的に浸透している事が判明!

みなさんは、スマホにショッピング系のアプリはいくつ入っていますか?複数入っている人も多いと思いますが、その中には「気になってダウンロードしてみたけどほとんど使ってないアプリ」と「頻繁に利用しているアプリ」に分かれるのではないでしょうか。

FULLER株式会社 が発表した2016年1月~6月のアクティブユーザーが多いショッピングアプリランキング結果によると、 1位は 「楽天市場」でした。

アクティブユーザーの多いショッピングアプリランキング

今回のランキングで注目なのは、 このランキングのTOP20のうち、 CtoCのアプリが7つランクインしていることです。

【ランクインした7つの CtoCアプリ】

2位:フリマアプリ メルカリ

3位:アマゾン

4位:ヤフオク!

6位:minne(ミンネ)

11位:Creema(クリーマ)

15位:フリマアプリ ラクマ

16位:フリマアプリ フリル

上記ランクインしたCtoCアプリは、「売り手」と「買い手」がアプリ上で 価格交渉や取引を行うため、 単なる登録だけして活動していない ユーザーではなく、活発に動くアクティブユーザーが多い傾向にあります。

今回有名なショッピングアプリを抑えてランクインしているという事は 一般的にCtoCアプリが浸透し、 身近なものになっている事を表しています。

参考記事:引用記事:ネットショップ担当者フォーラム https://netshop.impress.co.jp/node/3503

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